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次のキーワードについて検索: ''. 検索結果 241 - 270 / 283 件 (0.0376 秒). 検索条件の修正

241. アクセシビリティ配慮型テーマ WAIproCSS 2.6.0 for 2.0.0 を発表しました。
アクセシビリティ配慮型テーマ WAIproCSS2.6.0を出しました。 2013年4月14日にリリースされたGeeklog 2.0.0-extended-jp-1.0日本語パッケージ拡張版に入っているWAIproCSSと同じものになります。

242. スマートフォン用にいい感じの検索フォームにカスタマイズ
スマートフォン用にいい感じの検索フォームスタイルにカスタマイズしてみます。 Expandable Mobile Search Formで紹介されていた 「Expandable Mobile Search Form」がステキなので Geeklog2.0のテーマWAIproCSS又はProfessional Cssの検索部分をこのデザインにカスタマイズしてみたいと思います。尚、この記事はGeeklog初心者又はCSS初心者のかたむけです。

243. D2D アクセシビリティ勉強会 2018年・夏を開催しました。
2018年7月1日日曜日にD2D アクセシビリティ勉強会 2018年・夏を開催しました。 Bootstrap 4 から読み解くアクセシブルかつレスポンシブなコーディング まず、菱川さんより「Bootstrap 4 から読み解くアクセシブルかつレスポンシブなコーディング」についてお話しいただきながら、合間合間に澤田さんと私で解説を入れさせていただきました。私は主にWAI-ARIAの記述を入れるとスクリーンリーダーがどのように読み上げるのか説明させていただきました。 菱川さんの資料 澤田さんの資料 澤田さんは、解説にもちゃんと資料を用意され初心者の方にもわかりやすい説明をされていたので、参加者の皆さんもメモを取りながら熱心に話を聞かれてました。

244. 【重要】第1回 D2D アクセシビリティ勉強会の資料を読んで誤解しないようお願いします。
@kazuhito さんからアクセシビリティ勉強会の資料に誤解を招く箇所(表紙を除く5,6ページ)があるとご指摘いただき、2014年7月30日4時に第1回 D2D アクセシビリティ勉強会の資料(PDF)を修正し差し替えました。誤解を招かないようにし正しく理解しなければいけないと書いておきながら、誤解を招くような事になり大変申し訳ありません。お手数ですが、差し替えた情報を再確認し正しく理解していただきますようお願いいたします。 「アクセシビリティとは-高齢者だけじゃない、障碍者だけじゃない、自分達の問題だよね-」の資料はこちらでダウンロード出来ます。 SlideShareにも資料を上げてます。

245. Zen Cartのテンプレート作成第三弾
今回作成したテンプレート「smart」は、JIS X 8341-3:2010の7.2.4.1 ブロック・スキップに関する達成基準 (達成等級 A)を満たすよう また キーボードで操作されているかたにも情報が得られるようフォーカス時にスキップナビゲーションが表示されるようにしております。

246. 第2回 D2D アクセシビリティ勉強会で短く熱く語ったり長く縛ったり。
2014年9月27日土曜日の14時30分から開催された第2回 D2D アクセシビリティ勉強会 で15分ほど「第1回の復習と補足」のお話しさせていただきました。私の話は前座的なもので、今回のメインは、@SawadaStdDesignさんからのお話しになります。

247. レスポンシブでアクセシブルなGeeklogの新テーマ「square」をリリースしました。
レスポンシブWebデザインでアクセシブルなHTML5のGeeklogテーマ「square」は、「WAIproCSS Ver2.7.1 for Geeklog2.1.0」をベースに作成したテーマです。PCは2カラム、タブレットやスマートフォンでは1カラム(iPadとAndroidのlandscapeは左右ブロック2カラム)レイアウトになります。 テーマ「square」 PC・iPad・iPod touchのキャプチャ画像です。 テーマ「square」のデザインを見ていただく為だけにダウングレードしたテーマsquareをこのサイトに入れております。 (このサイトは、HTML5に対応していないので、XHTML 1.0にしています) テーマのお試しで「square」を選んでいただくとテーマをご覧頂く事ができるので参考にしてください。 尚、このサイトでは見出しとグローバルナビゲーションにWebフォントを使用していますが、 同じフォントをテーマに梱包する事は出来ませんので、Webフォントを利用されたいかたはご自身のサイトで適用してください。

248. リニューアルして情報が得られなくなったというサイトを調べてみた
Web Accessibility Advent Calendar 2013 に参加させてもらいました。本日、6日目です。 http://www.adventar.org/calendars/64 この記事は今年の1月に書いてたのですがお蔵入りするところをアドベントカレンダーのneotag さんの記事を読んで「この記事公開できる!」と思い今に至ります。記事を書いた時からかなり時間が経っているので記事の内容が改善されているかどうか再度調べています。では… 全盲の友達Aさん(以下Aさん)が「いつも利用しているサイトがニューアルしてから使えなくなった。たぶん視覚的情報を得られる人でも使い難いんじゃないかと思う」と教えてくれたので早速調べてみる事にしました。

249. アクセシビリティ配慮型テーマ WAIproCSS 2.5.1 for 1.8.1 を発表しました。
アクセシビリティ配慮型テーマ WAIproCSS2.5.1を出しました。 2011年12月1日にリリースされたGeeklog 1.8.1-jp-extended-1.0日本語パッケージ拡張版に入っているWAIproCSSと同じものになります。

250. Operaでのmark要素のバグ検証確認
Twitterで@tomo_eさんが ここれは…ツライ… http://www.memo.marguerite.to/WWW/%E5%B9%B3%E6%88%9023%E5%B9%B4/7%E6%9C%8809%E6%97%A5-%E3%82%AA%E3%83%9A%E3%83%A911%E3%81%AE%3Cmark%3E%E8%A6%81%E7%B4%A0%E3%81%AE%E3%83%90%E3%82%B0.html とつぶやかれているのを見て、リンク先の記事を読んだところ「<mark>要素にCSSでdisplay: inlineと設定すれば改行してしまう事を解消できるのでは?出きるのであれば<p>要素にdisplay: inlineを設定するよりスマートでは?」と思い、各種ブラウザで検証してみました。 <mark>要素は、HTML5で新たに追加された要素です。

251. 第1回 D2D アクセシビリティ勉強会で熱く語ってきました。
2014年7月26日土曜日の14時から開催された第1回 D2D アクセシビリティ勉強会 で「アクセシビリティとは-高齢者だけじゃない、障碍者だけじゃない、自分達の問題だよね-」をテーマにお話しさせていただきました。

252. 2016年もよろしくお願いします。
新年明けましておめでとうございます! 2015年のみるくとしての活動は、レスポンシブでアクセシブルなGeeklogの新テーマ「square」をリリースした後 10年ほど行っていたGeeklogのアクセシビリティ配慮型テーマ「WAIproCSS」の開発を終了しました。そして、1年半続いたD2D アクセシビリティ勉強会も最終回を終えるという長く続けていた2つの活動を終えました。 どちらとも中途半端に終わることなくきっちりとした形で無事終われた事を嬉しく思いホッとしています。良い形で2つとも終えれたのは周りの皆様のお蔭だと思っております。お世話になった皆様には心より感謝しております。ありがとうございました。

253. アクセシビリティの勉強になる「音訳マニュアル」を読んで
WCAG 勉強会@関西で紹介されていた「音訳マニュアル」を購入して読んだのは、適切な代替テキストを書くための勉強になると思ったからです。WCAG 勉強会@関西で初めて紹介された時にはアクセシビリティとの繋がりがあると思えなくて買ってまで読もうという気持ちになれませんでした。 けれど、別のアクセシビリティの勉強会で再度この本を紹介された時に「やはり買って読んだ方が良いな」と思い本を購入しました。読んだ感想ですが、自分が思っていたよりも音訳は奥深く簡単ではないという事です。イコールwebサイトに携わる人は一読した方が良いという事です。

254. Geeklog1.7.1にアップグレード
当サイトは、Geeklog1.5.2からGeeklog1.7.1にアップグレードしました。

255. テーマ「sincere」をリリースしました。
新テーマ「sincere」は、「WAIproCSS Ver2.5.1 for Geeklog1.8.1」をベースに2カラムのエラスティックレイアウトを採用してます。 そして、このテーマはCSS3を使用し「プログレッシブ エンハンスメント」を取り入れてます。 (プログレッシブ エンハンスメントの説明は、@kaz_wuiさんのサイト「Website Usability Info」のプログレッシブエンハンスメント(Progressive Enhancement)という考えかたで詳しく説明されています。) ですので、CSS3に対応していないブラウザでは単調なデザイン(ヘッダ等の背景のグラデーションが単色になる等)になりますが、情報は正しく得られるよう作成しております。 テーマ「sincere」 Internet Explorer7のキャプチャ画像です。

256. 2015年もよろしくお願いします。
2014年のみるくとしての活動は、concrete5のレスポンシブでアクセシブルなテーマ1つとGeeklogのバージョンアップしたテーマ2つをリリースしました。 また、D2D アクセシビリティ勉強会では参加者の皆さんの前でお話しさせていただいたり、勉強会の内容を考えたり司会をしたりと試行錯誤しながらではありますが第3回まで無事終える事が出来ました。

257. 無料のEPUB自動生成サービスを試してみました。
私は電子書籍にもずっと興味がありまして最近、電子書籍をEPUB形式で作成する勉強をしている中、お友達のヴィヴィさん(@jj3vev さん)がFacebookでアウトプットされていた「イースト、EPUB固定レイアウトに対応した無料のEPUB自動生成サービス開始」という情報を見て 「これまた簡単にEPUB形式の電子書籍が作れるけど、肝心なVoice Overの読み上げはちゃんと出来るの?」と思い試してみる事にしました。

258. WordPress公式ディレクトリにアクセシブルなテーマ「Dog Channel」が掲載されました!
WordPressのアクセシブルなサイト用テーマ「Dog Channel」を作成しました。このテーマは、テーマ「Twenty Seventeen」の子テーマになります。 WordPress公式ディレクトリに掲載していただいています。 PC&iPad&iPhoneのスクリーンショット

259. Geeklogデフォルトテーマのスクリーンリーダ用非表示テキストについて
久しぶりにGeeklogのデフォルトテーマのアクセシビリティ的修正を行いGeeklogの本家にブルリクを送ったところ 変数名とクラス名の修正だけですぐにマージしてもらえました。

260. Firefox 49 の音声読み上げ機能を試してみました。
Firefox 49公開。デスクトップ版は日本語対応の音声読み上げ機能を新搭載、Android版はオフライン表示に対応という情報をキャッチしたので早速試してみました。

261. レスポンシブWebデザインのテーマ「newspaper」でGoogle MAPが表示されない件
「レスポンシブWebデザインのテーマ「newspaper」でGoogle MAPが正常に表示されない」とユーザーのかたからご指摘があったと@ivyjpさんからfacebookのGeeklog Japaneseに連絡があったので、この問題を解決するべく、早速原因調査を開始しました。

262. Techniques for WCAG 2.0とUnderstanding WCAG 2.0の更新(ドラフト)をチェックしようよ!
Techniques for WCAG 2.0とUnderstanding WCAG 2.0が更新(ドラフト)されたと知ってからチェックしないとと思いつつもなかなか出来ずにいたのですが、Techniques for WCAG 2.0とUnderstanding WCAG 2.0のEditors' Draftに対するレビューの呼びかけ | アクセシビリティBlog | ミツエーリンクスの記事を読み、「もうチェックしておかないと」と思い、変更・追加された部分を全部読みました。

263. 公的機関Web担当者のためのアクセシビリティセミナーin大阪 ~JIS X 8341-3:2010 対応のすすめかた~に参加してきました。
2013年7月2日に追記でだれでも参加可能と書いてあったので2013年8月1日「公的機関Web担当者のためのアクセシビリティセミナーin大阪~JIS X 8341-3:2010 対応のすすめかた~」に参加してきました。

264. mark要素をアクセシブルにするのにaria-label属性は有効か?
Facebookで@caztcha さんがShort note on making your mark (more accessible)をシェアされているのを見て、「またcontentプロパティを使用した実装方法か…」と私がコメントした事から 記事にある実装方法がベストな方法なのかどうか@caztcha さんと色々と意見を交わしていました。 そこで私が「作業効率悪いですけど、補助的情報でも提供するならaria-label属性使った方が良いと思います。」と意見したことから、 @caztchaさんが「mark要素にaria-label属性を入れちゃうと、mark要素で括られたマーキングされている文字列は、(aria-label属性に上書きされる形で) スクリーンリーダーでは読み上げられないのでは?」と問われ、 それに@masuP9 さんが「Textnode 上書きしちゃいますね」と答えられた後、Accessible Name and Description: Computation and API Mappings 1.1の情報提供していただき「あーでも検証環境が macOS VoiceOver だとです。」と言われてたので、 私は「念のため検証してみよう」と思い立ち、実際スクリーンリーダーでどう読み上げるか検証してみました。

265. Re: A Responsive Accessible Table
この記事は、Web Accessibility Advent Calendar 2017 2日目の記事です。 私が疑問に思った事をA11YJ Slackでご教示いただいた内容になるのですが、こちらを見ていないかたにもぜひ読んでもらいたいと思い記事にしました。 タイトルにあるようにA Responsive Accessible Tableの記事を読んでの感想なのですが、「Going Responsive > Adjusting to Viewport Size > Column Headers と Some Sort of Cell Label」の内容はアクセシブルではないと思いました。

266. Geeklogのアクセシビリティ配慮型テーマ「WAIproCSS」は引退します
テーマ「WAIproCSS」のベーステーマである Phizeさんが開発されたテーマ「ProfessionalCSS」がテーマ「Modern curve」に取り込まれ引退した事を受け、テーマ「WAIproCSS」も dengenさんが開発されたGeeklogのデフォルトテーマ「Denim」にアクセシブルな所をかなり取り込んでいただいている事からアクセシビリティ配慮型テーマとしてリリースしてきた テーマ「WAIproCSS」も引退することになりました。

267. HTML5のサイトをIEを使用しPC-Talker7で読み上げた際の不具合見つけたよ
少し前からCMSのテーマを作成しており、確認作業の1つである音声読み上げの確認をPC-Talker7(Windows7 Internet Explorer11.0.12の環境)で 行っていたところ、ヘッダ部分を2度読み上げ、コンテンツ部分を2度読み上げ、フッタ部分を2度読み上げる事がわかりました。

268. Re:Re: 公的機関Web担当者のためのアクセシビリティセミナーin大阪 ~JIS X 8341-3:2010 対応のすすめかた~に参加してきました。
kazuhitoさんが、私が書いた「公的機関Web担当者のためのアクセシビリティセミナーin大阪 ~JIS X 8341-3:2010 対応のすすめかた~に参加してきました。」の記事で疑問を投げかけていた件について、ウェブアクセシビリティ基盤委員会の委員会を代表してではなく、あくまで個人的な考えとして回答記事「Re: 公的機関Web担当者のためのアクセシビリティセミナーin大阪 ~JIS X 8341-3:2010 対応のすすめかた~に参加してきました。 | 覚え書き | @kazuhito」を書いていただきました。 私が記事を書いてすぐにご返答頂けた事、心より感謝しております。ありがとうございました。 ご返答いただいた内容の中で自分の中でひっかかる事がありましたので、その点を含め 再度ここに書かせていただきます。

269. まにゼミP9「知っておきたいアクセシビリティ最新事情」に参加してきました。
2013年8月2日「まにゼミP9「知っておきたいアクセシビリティ最新事情」」に参加してきました。

270. 2013年も宜しくお願いします!
新年明けましておめでとうございます!


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